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鬼旦と奴隷妻~美人妻を犯させる夫~

己の妻を他人棒に与えたり、輪姦したり、調教したり…完全プライベートのエロブログ!!!

3月分のブロマガ記事について

Category: ブロマガ専用  
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禁欲生活3ヶ月目に…

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久しぶりの更新です。

色々落ち着かないまま、気付けば3月も半ば過ぎ…

仕事も順調とは言えず。

否!全くお世辞にも言えない。

でも妻のお腹はグングン大きくなる^^;

頑張らねば!

そう自分に発破かけてはみるが、中々厳しい…
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画像は昨晩風呂上がりの妻です。

ブロマガの方にはボカシ無しと、無音ですが動画をアップしてあります。
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ブロマガって何?

今日、いよいよ、性別がハッキリするかも

Category: ブロマガ専用動画  
今日、妊娠5ヶ月目の検診日です。
この時期になれば、エコー写真で性別も分かるはず…
また男の子か?
はたまた、初の女の子か?
すごく楽しみでならない!

そして安定期に入るので、そろそろSEXも解禁?
お腹の張りもあってほぼ2ヶ月妻を犯してないので、早くぼて腹の妻を抱きたいです^^;
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結婚記念日

Category: ブロマガ専用動画  
二日前の話になりますが、2月22日は私たちの結婚した日でした。

特に意図した訳ではありませんが、ニャンニャンニャンの日です。

正直自分は忘れてたんですが、出先に妻から『今日は何の日だ?』とメールが来て思い出した次第です。

まあ、毎年そうなんですが…

翌日(昨日ですが)、妻が子供の卒業&入学式用の服が欲しいというので、お祝いも兼ねて買ってあげました^^

お腹は立派に妊婦ですが、何だかんだラブラブです。

※ブロマガ専用の動画は、5分バージョンになります。
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贄たる恥肉~第六章~

Category: オリジナル官能小説  
第六章

中島の申し出は決して悪い条件では無かった。むしろこれ以上無い条件といえた。
しかしその対価として自分の妻を差し出すなど、常識的には到底受け入れられる条件では無い。
光一は佳織の性交時の素晴らしさを知っている。指一本で触れても佳織の呼応する様は淫楽に富んでいる。一生離したくないと思う女である。
もしも中島が佳織を抱いたら…
おそらく一度だけで済む話でもないだろう。否、それは有り得ないと確信出来る。
ただ、このまま断ってしまう勇気をこの時の光一は持ち合わせていなかった。
事業は頭打ちの様相を示している。新店舗をオープンさせたのも安達の勧めと援助があったからこぎ着けたに過ぎない。
その安達も、今は中島に対し多大な借りがある。
自分が納得出来れば、そして佳織が理解してくれれば、全ては丸く収まるのかも知れない。
それに、まさか乱暴なことはすまい。
もう迷っても仕方無かった。光一は佳織に全てを打ち明けることに決めた。
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コンペから二日目の夜、光一は佳織を五日振りに抱いた。
3歳の息子が、すうすうと寝息を立てながら寝ている横で、佳織は仰向けの格好で大きく両脚を広げられていた。
ぴちゃぴちゃと音を立てながら、光一が佳織の膣を舐めると、”あ、あ、ああ…”と、小さく佳織は喘いだ。
ぴちゃぴちゃ…ぴちゃぴちゃ…
執拗に舌と唇を使って、膣を責める光一。
既に佳織のクリトリスは捲り出され、赤く膨れている。
そのクリトリスを唇ではさみ、更に舌で突いたり転がしたりした。
佳織は左手の人差し指を甘噛みして、喘ぎ声が漏れるのを堪えるしかなかった。
”うう…ううう…”
散々に舐められた佳織の膣は、中も外も唾液と淫汁で濡れそぼっていた。
光一は勃起したペニスを佳織の膣口にあてがうと、亀頭の部分だけ挿入した。
”あうう…”からだの中に熱い肉の塊が入った瞬間、佳織は悩ましく淫靡な声をもらした。
少しずつペニスを子宮へ向けて挿入していくと同時に、光一は佳織の唇を吸った。
”あむう、んん、んぐ…”佳織は光一の背中にしがみついて震えた。いつも以上に光一のペニスが大きく感じたのだ。
”あああ、いい、すごく、気持ちいい…”
”こうかぁ、ここが良いんだろ”光一は小刻みに腰を動かした。
”うんうん、あああ、ああ~”
佳織の膣にペニスを抽挿させながら、固く尖らせた舌で口中も責める光一。
右手で佳織の臀部を抱え、左手は佳織の両手を拘束していた。
”ああ、犯されてるみたい…だめ、いっちゃう、あああ…”
佳織の膣からは止めど無く淫汁が吹き出して、既にシーツをびっしょりと濡らしている。
”佳織、お前の膣からイヤらしい汁がいっぱい垂れ流されてるぞ。犯されてるのにこんなに感じてえ、スケベな奥さんだなあ”
”ああ!だめ、そんなこと言わないでえ”押し殺した声で啼く佳織。
”お前は今、レイプされてるんだよ。分かってるのか、奥さん!はあはあ”
光一の頭の中には、自分以外の誰かが存在していた。そして今は、その誰かが佳織を嬲っていた。
”うん、うん、犯されてるのに感じるう…”
”さっきから、ブジュブジュ音させながら汐吹いてるぞ、ああ!奥さん~”
”いやあ…あああ、ああ、あ!あ!あ!”
佳織の腰は激しく上下に揺れていた。
”口をひらけ、奥さんの口も同時に犯してやるよ”
そう命令された佳織は、口を小さく開いた。その佳織の口腔に、光一は空かさず自分の右手の指三本を押し込む様に挿入した。
んんんー!佳織は呻き声をあげて苦しそうな顔をした。
”どうだ、口にもう一本肉棒を突っ込まれた気分は、ああ?”
ビチャビチャビチャ…光一は言いながら佳織の耳を舐め回していた。
”おぐう…おご、おぐ…”
口には指が三本、耳の穴には舌、そして膣の奥深くは、今にも爆発しそうなペニスが佳織を犯している。
~最高だ!最高に気持ち良い!こんなに犯し甲斐のある女は居ない!佳織にはもっともっと凄まじい快楽を与えたい!~
光一は興奮しきりに思った。佳織が野獣の様な中島に手篭にされる様を見てみたい。その気持ちに、もう微塵の迷いも失くなっていた。
”佳織…”光一は佳織の耳元で囁く様に言い出した。
”中島さんに、抱かれなさい…”そう言うと、光一は小さく喉を鳴らした。
”ああ、あああ…だめ、そんなぁ…”
”駄目じゃない、お前は俺以外の男に、抱かれるんだよ。こうやって、こうやって、犯されるんだよ…良いよな”そう言いながら、激しく佳織の子宮を責める光一。
”はあ、はあ…うん。はい、わたしは、パパ以外の人に犯されます…あ、あああ…”
佳織は虚ろな顔で答えたが、その意味はしっかり理解していた。
光一に抱かれながら、中島に犯される自分を思い描いてみた。大きな身体の中島が、自分の尻を抱えて無遠慮に犯す様がそこにはあった。

妊婦の洗髪動画…多分、希少^^

Category: ブロマガ専用動画  
つい一時間ほど前、妻の洗髪シーンを撮りました。

大急ぎで編集したので、音声に乱れがあります。

もっともプライベートな会話をしてるので、ほとんどサイレントです。

この後、バレンタインのプレゼント代わりにフェラチオで抜いてくれました^^

残念ながら撮影は出来ませんでしたが、久々の妻の口中は気持ち良く、直ぐに発射しちゃいました!
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贄たる恥肉~第五章~

Category: オリジナル官能小説  
第五章

梅雨が明け、陽射しがいよいよ夏本番を告げてきたある日。
光一は三矢建設主催のゴルフコンペに参加していた。
ゴルフの腕前はお世辞にも上手いとはいえない光一であったが、その日は最終組としてラウンドしていた。
同組には安達、徳寿産業の根立、そして三矢建設専務の中島がいた。
根立という男とは初対面の光一であったが、人懐こく屈託のない話し方をする根立に好印象を抱くと同時に少々疎ましさも感じた。
ラウンド開始前、光一は改めて中島に礼を述べた。
何度か佳織の店で、高額の品を購入してもらった事に対しての謝辞である。
中島はこれまでに三度、佳織の店に顔を出しており、その度に数十万円の品を購入していた。
中島は大した事ではないと言い、またちょくちょく顔を出させてもらいますよ。と言った。
その言葉に期待と不安を抱いた光一だったが、一度に数十万もの売上を見込める相手だけに、是非贔屓にしてやってください。と応じた。
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昼食を摂った後のラウンドは、その日の最終組という事もありゆっくりスタートした。
光一に比べると、他の3名は数段もゴルフの腕は上である。
特に安達と中島はシングルの腕前であり、本来なら100以上も叩く光一とは一緒にまわらない。
当然光一は、迷惑をかけまいと午前中からひとり走り回っていた。
”大分走ったんじゃないですか?”
16番ホールのフェアウェイを歩いてるとき、光一は根立に話しかけられた。
”いや、皆さんの足を引っ張る訳には行きませんから。”
人一倍額に汗をこびりつかせながら光一が答えた。
”しかし若いですねえ、あれだけ走れるんだから大したもんですよ。”
”いや、冷やかしじゃなく。”
最後、根立は慌てて付け足した。
”私はもうあんなに走れません。ははは。”
根立は光一程ではないにしろ、安達や中島と比較するとゴルフの腕は並みのレベルだった。
”いやあ、私も根立さん位上達出来れば、こんなに体力を削らずに済むんですけどね。”
”何を言ってるんですか、ゴルフのスコアよりも走れることの方が大事です。”
”そうですかねえ”光一が謙遜した様に言った。
”当たり前じゃあないですか。あっちの方だって体力勝負でしょう。”
根立はニヤっとした。
”あっちとは、アレですか?”
”そう。セックスです。聞けば奥様は相当な美人みたいだし、さぞかしお盛んなでしょう?その為にはゴルフのカップに入れる技量よりも、アソコの穴に挿れる元気の方が重要でしょう。”
根立は一切遠慮した様子もなく、つらつらと捲し立てた。
随分デリカシーの無い言い方をするものだ。と光一は思ったが、ひょっとして中島から何か吹聴されてるのではないかと気づいた。
”ははは、そうですね~、男にとってそれは重要だ。”
根立、と言うより中島の真意を探る為にも、光一は話を合わせることにした。
”おっと、お喋りはまた後ほどってことで、私が打つ番ですね。”
根立は小走りにフェアウェイの真ん中を横切ると、素振りもせずに第3打を放った。
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ラウンドを終え、4人は一緒に風呂で汗を流すことに。
”今日は大分走らせてしまった様ですね。”
湯船に浸かっている光一の隣に、中島が巨躯を開かせながら入ってきた。
一瞬だが、中島のイチモツの大きさに息を飲んだ。
”いや、あれくらいは毎度毎度のことですから。”
”そうですか?いやあ、根立さんが言ってましたよ。あらだけ走れる佐倉さんは若いって。”佐倉とは光一の姓である。
”その若さの秘訣は、やはり奥様にあるんですしょうねえ”
中島は光一の顔を見据えるようにして言った。
”妻、佳織ですか?”光一は、来たな。と思った。
”ええ。あれだけ若くてお綺麗な奥様が居たら、50の大台に乗ったとしても暫くは現役を続けないとでしょう。”
”若いといっても、妻も30半ばですよ。子供も産んでますから…”
”そんな風に思ってないでしょう。”
光一の言葉を遮るように中島は言葉を挟んだ。
”僕は奥様のこと好きだなあ。”
天井の一点を見つめながら中島は言った。
”安達さんからお聞きになってますよね?”
”え?”中島のあまりも突飛な問いに驚いた。
”佐倉さん、僕は本気ですよ。本気であなたの奥様を抱きたい。是非抱きたい。”
中島は一切遠慮する風も無く言った。
”中島さん待ってください。少し酔われてませんか?”
安達から聞いていたので多少は心構えも出来ていたが、中島の出方はそれを上回るものだった。
”酔ってませんよ。僕はあなたの奥様に惚れた。だから欲しい。でも只でとは言いません。取り敢えずは三千万、次の店舗の開店資金を投資します。いや運転資金に使って頂いても構わない。”
”ちょ、ちょっと待ってください…”
”更に、安達さんからの借入の返済分も半分僕が持ちます。どうですか?悪い話ではないと思いますが。”
中島の口調は穏やかの中にも、否定は許さないとゆう意志の固さを感じさせた。
その圧倒的なものの言い方に、光一は言葉を失った。
”佐倉さん、失礼を承知で言わせていただきますが…”中島は神妙な面持ちになった。
”なんでしょう…”
”広尾のセレクトショップもそうだと思いますが、メイン事業のレストラン運営も、昨年辺りから業績が落ち込んでるのではないですか?”
”いや、それは…”
”安達さんから聞きました。いや、安達さんを責めないでください。実は昨年末ですが、安達さん株で多額の損失を出したんです。ご存知ですか?”
”いえ、初めて知りました。”中島は何が言いたいのだろう?光一は思った。
”そうですか。まあ誰にでも話せることでは無いですからね。”
中島は続けた。
”その株で出した損失を、うちの子会社の方で上手く補填させて頂いたんです。その際に佐倉さんへの出資を知ったんですが、返済に遅れが出ていることも同時に知ってしまった訳です。”
なるほど。と、光一は思ったが、何も返答が出来なかった。
”安達社長は一から佐倉さんをバックアップされてたんですね。凄いことだ。担保も無しに中々出来ることでは無い。”。
中島は大袈裟な表情を作って言った。
”はい。安達社長には私も妻も感謝しています。”
光一も真剣な表情で返した。
”であれば、御夫婦で安達社長に恩返しすべき時が今ではないでしょうか?”
”しかし…”
”佐倉さん!”また光一の言葉を遮って中島は言った。
”商売人なら分かるはずです。綺麗事だけで成功を手にする人間なんて何処にも居ませんよ。違いますか?”
そこへ、”ふう、さっぱりしたあ。今日は暑かったですねえ。”
と言いながら安達が入ってきた。
”あれ、何だか神妙な顔してますね。”光一の顔を見るや安達が言った。
”先日安達社長にご相談させてもらった件を、佐倉さんに直接お話していたところです。”
中島は事も無げに言うと、”十分検討して頂けそうです。ねえ、佐倉さん。”
と言った。
その言葉に、光一も安達も返すことが出来なかった。

妊婦は如何にして牝と化すのか

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ブロマガ専用記事について

Category: 其の他  
みなさま、こんにちは。
鬼旦です。

日頃はブログをご覧頂きまして、誠にありがとうございます。
また、ブロマガを休むことなくご購読頂いている方々には、重ねて感謝申し上げます。

さて今月からですが、ブロマガは全て単体でも販売して参ります。
月額2000円の設定を変えようと思いましたが、コアなファンの方から変えないで欲しいとの声を頂きました。
確かに敢えて高額な設定にしたのも、本当に共有出来る方にだけ読んでもらえればいい。との気持ちで始めたブロマガです。
その気持ちは変えずに行こうと改めて思った次第です。
ただ、全ての記事を単体販売の対象に致しますので、気になる記事がありましたら是非ご購読頂けると幸いです。
もちろん月額でお読み頂く方がお得にはなっております^^
IMG_20150126_153033.jpg
更に今月から、ブロマガ専用記事においてはコメント欄も解禁にします!
どしどしコメントください。
スペシャルな情報も、コメント返しの中でお伝えして参ります。

更に更に!
現在公開中のエロ小説ですが、こちらは読みやすくご提供する為に近々ブログを移設致します。
一般の記事と小説が混同してると読みづらいでしょうし^^;

妊娠発覚前の生外出しおま〇こぶっかけ

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紹介文:夢は多人数で一人の妻を共有する性活です。

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