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鬼旦と奴隷妻~美人妻を犯させる夫~

己の妻を他人棒に与えたり、輪姦したり、調教したり…完全プライベートのエロブログ!!!

今日、いよいよ、性別がハッキリするかも

Category: ブロマガ専用動画  
今日、妊娠5ヶ月目の検診日です。
この時期になれば、エコー写真で性別も分かるはず…
また男の子か?
はたまた、初の女の子か?
すごく楽しみでならない!

そして安定期に入るので、そろそろSEXも解禁?
お腹の張りもあってほぼ2ヶ月妻を犯してないので、早くぼて腹の妻を抱きたいです^^;
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ブロマガって何?

結婚記念日

Category: ブロマガ専用動画  
二日前の話になりますが、2月22日は私たちの結婚した日でした。

特に意図した訳ではありませんが、ニャンニャンニャンの日です。

正直自分は忘れてたんですが、出先に妻から『今日は何の日だ?』とメールが来て思い出した次第です。

まあ、毎年そうなんですが…

翌日(昨日ですが)、妻が子供の卒業&入学式用の服が欲しいというので、お祝いも兼ねて買ってあげました^^

お腹は立派に妊婦ですが、何だかんだラブラブです。

※ブロマガ専用の動画は、5分バージョンになります。
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贄たる恥肉~第六章~

Category: オリジナル官能小説  
第六章

中島の申し出は決して悪い条件では無かった。むしろこれ以上無い条件といえた。
しかしその対価として自分の妻を差し出すなど、常識的には到底受け入れられる条件では無い。
光一は佳織の性交時の素晴らしさを知っている。指一本で触れても佳織の呼応する様は淫楽に富んでいる。一生離したくないと思う女である。
もしも中島が佳織を抱いたら…
おそらく一度だけで済む話でもないだろう。否、それは有り得ないと確信出来る。
ただ、このまま断ってしまう勇気をこの時の光一は持ち合わせていなかった。
事業は頭打ちの様相を示している。新店舗をオープンさせたのも安達の勧めと援助があったからこぎ着けたに過ぎない。
その安達も、今は中島に対し多大な借りがある。
自分が納得出来れば、そして佳織が理解してくれれば、全ては丸く収まるのかも知れない。
それに、まさか乱暴なことはすまい。
もう迷っても仕方無かった。光一は佳織に全てを打ち明けることに決めた。
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コンペから二日目の夜、光一は佳織を五日振りに抱いた。
3歳の息子が、すうすうと寝息を立てながら寝ている横で、佳織は仰向けの格好で大きく両脚を広げられていた。
ぴちゃぴちゃと音を立てながら、光一が佳織の膣を舐めると、”あ、あ、ああ…”と、小さく佳織は喘いだ。
ぴちゃぴちゃ…ぴちゃぴちゃ…
執拗に舌と唇を使って、膣を責める光一。
既に佳織のクリトリスは捲り出され、赤く膨れている。
そのクリトリスを唇ではさみ、更に舌で突いたり転がしたりした。
佳織は左手の人差し指を甘噛みして、喘ぎ声が漏れるのを堪えるしかなかった。
”うう…ううう…”
散々に舐められた佳織の膣は、中も外も唾液と淫汁で濡れそぼっていた。
光一は勃起したペニスを佳織の膣口にあてがうと、亀頭の部分だけ挿入した。
”あうう…”からだの中に熱い肉の塊が入った瞬間、佳織は悩ましく淫靡な声をもらした。
少しずつペニスを子宮へ向けて挿入していくと同時に、光一は佳織の唇を吸った。
”あむう、んん、んぐ…”佳織は光一の背中にしがみついて震えた。いつも以上に光一のペニスが大きく感じたのだ。
”あああ、いい、すごく、気持ちいい…”
”こうかぁ、ここが良いんだろ”光一は小刻みに腰を動かした。
”うんうん、あああ、ああ~”
佳織の膣にペニスを抽挿させながら、固く尖らせた舌で口中も責める光一。
右手で佳織の臀部を抱え、左手は佳織の両手を拘束していた。
”ああ、犯されてるみたい…だめ、いっちゃう、あああ…”
佳織の膣からは止めど無く淫汁が吹き出して、既にシーツをびっしょりと濡らしている。
”佳織、お前の膣からイヤらしい汁がいっぱい垂れ流されてるぞ。犯されてるのにこんなに感じてえ、スケベな奥さんだなあ”
”ああ!だめ、そんなこと言わないでえ”押し殺した声で啼く佳織。
”お前は今、レイプされてるんだよ。分かってるのか、奥さん!はあはあ”
光一の頭の中には、自分以外の誰かが存在していた。そして今は、その誰かが佳織を嬲っていた。
”うん、うん、犯されてるのに感じるう…”
”さっきから、ブジュブジュ音させながら汐吹いてるぞ、ああ!奥さん~”
”いやあ…あああ、ああ、あ!あ!あ!”
佳織の腰は激しく上下に揺れていた。
”口をひらけ、奥さんの口も同時に犯してやるよ”
そう命令された佳織は、口を小さく開いた。その佳織の口腔に、光一は空かさず自分の右手の指三本を押し込む様に挿入した。
んんんー!佳織は呻き声をあげて苦しそうな顔をした。
”どうだ、口にもう一本肉棒を突っ込まれた気分は、ああ?”
ビチャビチャビチャ…光一は言いながら佳織の耳を舐め回していた。
”おぐう…おご、おぐ…”
口には指が三本、耳の穴には舌、そして膣の奥深くは、今にも爆発しそうなペニスが佳織を犯している。
~最高だ!最高に気持ち良い!こんなに犯し甲斐のある女は居ない!佳織にはもっともっと凄まじい快楽を与えたい!~
光一は興奮しきりに思った。佳織が野獣の様な中島に手篭にされる様を見てみたい。その気持ちに、もう微塵の迷いも失くなっていた。
”佳織…”光一は佳織の耳元で囁く様に言い出した。
”中島さんに、抱かれなさい…”そう言うと、光一は小さく喉を鳴らした。
”ああ、あああ…だめ、そんなぁ…”
”駄目じゃない、お前は俺以外の男に、抱かれるんだよ。こうやって、こうやって、犯されるんだよ…良いよな”そう言いながら、激しく佳織の子宮を責める光一。
”はあ、はあ…うん。はい、わたしは、パパ以外の人に犯されます…あ、あああ…”
佳織は虚ろな顔で答えたが、その意味はしっかり理解していた。
光一に抱かれながら、中島に犯される自分を思い描いてみた。大きな身体の中島が、自分の尻を抱えて無遠慮に犯す様がそこにはあった。

妊婦の洗髪動画…多分、希少^^

Category: ブロマガ専用動画  
つい一時間ほど前、妻の洗髪シーンを撮りました。

大急ぎで編集したので、音声に乱れがあります。

もっともプライベートな会話をしてるので、ほとんどサイレントです。

この後、バレンタインのプレゼント代わりにフェラチオで抜いてくれました^^

残念ながら撮影は出来ませんでしたが、久々の妻の口中は気持ち良く、直ぐに発射しちゃいました!
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贄たる恥肉~第五章~

Category: オリジナル官能小説  
第五章

梅雨が明け、陽射しがいよいよ夏本番を告げてきたある日。
光一は三矢建設主催のゴルフコンペに参加していた。
ゴルフの腕前はお世辞にも上手いとはいえない光一であったが、その日は最終組としてラウンドしていた。
同組には安達、徳寿産業の根立、そして三矢建設専務の中島がいた。
根立という男とは初対面の光一であったが、人懐こく屈託のない話し方をする根立に好印象を抱くと同時に少々疎ましさも感じた。
ラウンド開始前、光一は改めて中島に礼を述べた。
何度か佳織の店で、高額の品を購入してもらった事に対しての謝辞である。
中島はこれまでに三度、佳織の店に顔を出しており、その度に数十万円の品を購入していた。
中島は大した事ではないと言い、またちょくちょく顔を出させてもらいますよ。と言った。
その言葉に期待と不安を抱いた光一だったが、一度に数十万もの売上を見込める相手だけに、是非贔屓にしてやってください。と応じた。
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昼食を摂った後のラウンドは、その日の最終組という事もありゆっくりスタートした。
光一に比べると、他の3名は数段もゴルフの腕は上である。
特に安達と中島はシングルの腕前であり、本来なら100以上も叩く光一とは一緒にまわらない。
当然光一は、迷惑をかけまいと午前中からひとり走り回っていた。
”大分走ったんじゃないですか?”
16番ホールのフェアウェイを歩いてるとき、光一は根立に話しかけられた。
”いや、皆さんの足を引っ張る訳には行きませんから。”
人一倍額に汗をこびりつかせながら光一が答えた。
”しかし若いですねえ、あれだけ走れるんだから大したもんですよ。”
”いや、冷やかしじゃなく。”
最後、根立は慌てて付け足した。
”私はもうあんなに走れません。ははは。”
根立は光一程ではないにしろ、安達や中島と比較するとゴルフの腕は並みのレベルだった。
”いやあ、私も根立さん位上達出来れば、こんなに体力を削らずに済むんですけどね。”
”何を言ってるんですか、ゴルフのスコアよりも走れることの方が大事です。”
”そうですかねえ”光一が謙遜した様に言った。
”当たり前じゃあないですか。あっちの方だって体力勝負でしょう。”
根立はニヤっとした。
”あっちとは、アレですか?”
”そう。セックスです。聞けば奥様は相当な美人みたいだし、さぞかしお盛んなでしょう?その為にはゴルフのカップに入れる技量よりも、アソコの穴に挿れる元気の方が重要でしょう。”
根立は一切遠慮した様子もなく、つらつらと捲し立てた。
随分デリカシーの無い言い方をするものだ。と光一は思ったが、ひょっとして中島から何か吹聴されてるのではないかと気づいた。
”ははは、そうですね~、男にとってそれは重要だ。”
根立、と言うより中島の真意を探る為にも、光一は話を合わせることにした。
”おっと、お喋りはまた後ほどってことで、私が打つ番ですね。”
根立は小走りにフェアウェイの真ん中を横切ると、素振りもせずに第3打を放った。
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ラウンドを終え、4人は一緒に風呂で汗を流すことに。
”今日は大分走らせてしまった様ですね。”
湯船に浸かっている光一の隣に、中島が巨躯を開かせながら入ってきた。
一瞬だが、中島のイチモツの大きさに息を飲んだ。
”いや、あれくらいは毎度毎度のことですから。”
”そうですか?いやあ、根立さんが言ってましたよ。あらだけ走れる佐倉さんは若いって。”佐倉とは光一の姓である。
”その若さの秘訣は、やはり奥様にあるんですしょうねえ”
中島は光一の顔を見据えるようにして言った。
”妻、佳織ですか?”光一は、来たな。と思った。
”ええ。あれだけ若くてお綺麗な奥様が居たら、50の大台に乗ったとしても暫くは現役を続けないとでしょう。”
”若いといっても、妻も30半ばですよ。子供も産んでますから…”
”そんな風に思ってないでしょう。”
光一の言葉を遮るように中島は言葉を挟んだ。
”僕は奥様のこと好きだなあ。”
天井の一点を見つめながら中島は言った。
”安達さんからお聞きになってますよね?”
”え?”中島のあまりも突飛な問いに驚いた。
”佐倉さん、僕は本気ですよ。本気であなたの奥様を抱きたい。是非抱きたい。”
中島は一切遠慮する風も無く言った。
”中島さん待ってください。少し酔われてませんか?”
安達から聞いていたので多少は心構えも出来ていたが、中島の出方はそれを上回るものだった。
”酔ってませんよ。僕はあなたの奥様に惚れた。だから欲しい。でも只でとは言いません。取り敢えずは三千万、次の店舗の開店資金を投資します。いや運転資金に使って頂いても構わない。”
”ちょ、ちょっと待ってください…”
”更に、安達さんからの借入の返済分も半分僕が持ちます。どうですか?悪い話ではないと思いますが。”
中島の口調は穏やかの中にも、否定は許さないとゆう意志の固さを感じさせた。
その圧倒的なものの言い方に、光一は言葉を失った。
”佐倉さん、失礼を承知で言わせていただきますが…”中島は神妙な面持ちになった。
”なんでしょう…”
”広尾のセレクトショップもそうだと思いますが、メイン事業のレストラン運営も、昨年辺りから業績が落ち込んでるのではないですか?”
”いや、それは…”
”安達さんから聞きました。いや、安達さんを責めないでください。実は昨年末ですが、安達さん株で多額の損失を出したんです。ご存知ですか?”
”いえ、初めて知りました。”中島は何が言いたいのだろう?光一は思った。
”そうですか。まあ誰にでも話せることでは無いですからね。”
中島は続けた。
”その株で出した損失を、うちの子会社の方で上手く補填させて頂いたんです。その際に佐倉さんへの出資を知ったんですが、返済に遅れが出ていることも同時に知ってしまった訳です。”
なるほど。と、光一は思ったが、何も返答が出来なかった。
”安達社長は一から佐倉さんをバックアップされてたんですね。凄いことだ。担保も無しに中々出来ることでは無い。”。
中島は大袈裟な表情を作って言った。
”はい。安達社長には私も妻も感謝しています。”
光一も真剣な表情で返した。
”であれば、御夫婦で安達社長に恩返しすべき時が今ではないでしょうか?”
”しかし…”
”佐倉さん!”また光一の言葉を遮って中島は言った。
”商売人なら分かるはずです。綺麗事だけで成功を手にする人間なんて何処にも居ませんよ。違いますか?”
そこへ、”ふう、さっぱりしたあ。今日は暑かったですねえ。”
と言いながら安達が入ってきた。
”あれ、何だか神妙な顔してますね。”光一の顔を見るや安達が言った。
”先日安達社長にご相談させてもらった件を、佐倉さんに直接お話していたところです。”
中島は事も無げに言うと、”十分検討して頂けそうです。ねえ、佐倉さん。”
と言った。
その言葉に、光一も安達も返すことが出来なかった。

妊婦は如何にして牝と化すのか

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ブロマガって何?

ブロマガ専用記事について

Category: 其の他  
みなさま、こんにちは。
鬼旦です。

日頃はブログをご覧頂きまして、誠にありがとうございます。
また、ブロマガを休むことなくご購読頂いている方々には、重ねて感謝申し上げます。

さて今月からですが、ブロマガは全て単体でも販売して参ります。
月額2000円の設定を変えようと思いましたが、コアなファンの方から変えないで欲しいとの声を頂きました。
確かに敢えて高額な設定にしたのも、本当に共有出来る方にだけ読んでもらえればいい。との気持ちで始めたブロマガです。
その気持ちは変えずに行こうと改めて思った次第です。
ただ、全ての記事を単体販売の対象に致しますので、気になる記事がありましたら是非ご購読頂けると幸いです。
もちろん月額でお読み頂く方がお得にはなっております^^
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更に今月から、ブロマガ専用記事においてはコメント欄も解禁にします!
どしどしコメントください。
スペシャルな情報も、コメント返しの中でお伝えして参ります。

更に更に!
現在公開中のエロ小説ですが、こちらは読みやすくご提供する為に近々ブログを移設致します。
一般の記事と小説が混同してると読みづらいでしょうし^^;

妊娠発覚前の生外出しおま〇こぶっかけ

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贄たる恥肉 ~第四章~

Category: オリジナル官能小説  
第四章

初夏を感じさせるムシムシとした6月の昼下がり、中島は横浜に在る会員制のクラブに居た。
”中島さん、最近はご夫婦やカップルの相手はされてないんですか?”
吾郎が訊いた。吾郎はこの会員制フェティッシュクラブのオーナーである。
”そんなことも無いけど、中々良縁に恵まれなくてねえ。”
中島は首周りの汗を拭いながら言った。
”良縁かあ、中島さんのいう良縁て条件が厳しそうだもんなあ。”
”そうでも無いよ。清楚で品位があって、吸い付くようなからだをした三十路女ならノープロブレムだよ。ははははは!”
”あ、美人は最低条件ね。”
中島は真顔でそう付け足すと、またはははと大笑いした。
”この世界は専門のモデルでも、美人て呼べる女は中々居ないですね~”
吾郎のいう世界とは、俗に云うSMや、グループセックスの愛好家たちを指していた。
”まあね…”
中島は少しの間を空けると、”いま狙ってる人妻がいるんだよ。”と言った。
”お、思わせ振りな言い方しますね~”
”うん。あれは良い女だね。”
中島は何かを思い描くように、顎を撫でながら不敵な笑みをこぼした。
”気になるなあ、中島さんのそんな悪そうな顔は久し振りに見るよなあ。”
”そうかい?うん、何が何でもモノにしたい。”
中島は自分に言い聞かせるように言うと、はあくしゅん!と大きなクシャミをした。
”吾郎ちゃん、冷房効きすぎ、寒いよ。”
”裸のままろくに汗も拭き取ってないからでしょう。”と言って吾郎は笑った。
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中島と吾郎の足元には、半裸のまま腰周りにだけタオルケットを掛けられた女が横たわっていた。
”恵子大丈夫か?”
吾郎が横たわる女の肩に触れながら声をかけた。
”はい、大丈夫です。ご主人様…”
恵子と呼ばれた女は、畏まったものの言い方をした。
”まったく、中島さんは手加減ないからなあ。こんな調子で素人の女も責めちゃうんだから、普通の女は壊れる訳ですよ。”
”吾郎ちゃんに言われたくないなあ、俺は吾郎ちゃんに誘われてこの世界に入ったんだぜ。”
中島は一本のディルドにローションを塗りたくりながら言った。
”まあね…。中島さん、そのおもちゃどうするの?まさかまた突っ込む気?”
五郎が訝しげに訊いた。
恵子も首をもたげて覗いている。
”お、不安そうな顔で見てるねえ。今からまた、このディルドと俺の肉棒で犯してやるからな。”
そう言うと中島は、恵子の左の足首をがしっと掴んだ。
掴んで自らの左肩の上に掛けさせた。
”ああ…お赦しください…”
口ではそう言ったが、恵子は特に抵抗する素振りを見せることは無かった。
恵子は吾郎の性奴隷となって2年が経つ。歳は40歳を超えていたが、まだ30代半ばでも通用する容姿をしていた。
5歳上の夫が居るが、8年程セックスレスで過ごした頃に吾郎と出会った。
吾郎には初めて会ったその日に性技の限りを尽くされ、以来完全に吾郎の虜となった。
そんな恵子を客として来ていた中島にもプライベートで共有させ始めたのが、かれこれ1年前の事である。
今では中島のこともご主人様と呼ぶ恵子。
その恵子を吾郎と二人で2時間以上も嬲ったものの、中島はまだ完全燃焼していなかった。
中島の頭の中は、この数ヶ月の間ずっと佳織が支配していた。
”ああああー!”
中島は恵子の膣に、手首ほどの太さのディルドを手加減なしに突っ込んだ!
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅ!
じゅぽじゅぽじゅぽ!
激しい抽挿を繰り返しながら、同時に結合部目掛けてローションを垂らす中島。
”吾郎ちゃん、白目むきはじめてるこの牝の口に、もう一本のディルドぶち込んでやれよ”
中島は目をぎらつかせながら言った。
”なんか凄まじいなあ…了解~”
そう言うと、吾郎もまた太いディルドを手にし恵子の口に咥えさせた。
”あばぼぼばぼぼぼぼ”
くっちょくっちょくっちょ!
恵子の口からも膣からも、いびつな音が暫くの間垂れ流されていた。
そして半分気を失いかけた恵子のアナルに、中島は一切躊躇せずに勃起したペニスを突き刺した!
中島のペニスも、極太のディルドに負けない位の太さがある。
そのペニスとディルドを交互に動かす度に、恵子のからだは大きく脈打った。
吾郎も中島に感化され、今にも射精しそうなペニスを恵子の口に含ませている。
もう成すすべが無い、人ではなく軟体人形のように恵子の肉体は脱力の極みに達していた。
5分も責めたあと、”おらっおらっおっらあー!”
と雄叫びを上げながら、中島は恵子の膣の奥に射精した。
じゅぽっとペニスが抜かれた膣口からは、おびただしい量の精液が逆流してきた。
”ああ!俺も、いくぞ!いくぞ恵子!”
吾郎は恵子の髪の毛を掴みながら、喉の奥に精液を放出した。
二人の精を体内に注がれた恵子は、尻だけをひくひくさせながら半目で力尽きていた。
”中島さん、狙ってる人妻のことを考えながら恵子を犯してたでしょ?”
ニヤニヤしながら五郎が訊いた。
”ああ、もう何度も頭の中で犯してるよ。その度に決意も固くなってくるね。絶対に犯してやるって…”
”なんか怖いなあ…でも中島さんがそこまで執着するんだから、相当な獲物なんだろうなあ…”
”まあ楽しみにしててよ。モノにしたら吾郎ちゃんにも…な。”
中島は壁のような身体をむくっと起こして、まだ萎えきっていないペニスをむんずと握りながら言った。

贄たる恥肉 ~第三章~

Category: オリジナル官能小説  
第三章


佳織が経営を任されているセレクトショップは、広尾にあった。
品揃えは豊富で、数千円の物から数百万円の物まで幅広く取り扱っていたが、最近は景気悪化に圧され売上が3万にも満たない日もあった。
それでも光一の外食事業が順調な為、生活が逼迫するような心配は無かった。
夫の光一は、あまり経営状態は気にするなと言ってくれて居るが、それでも毎日店に立つ佳織にとっては光一の言葉にだけ甘えて居たくはなかった。
何より光一が最初に持った見せである。
佳織には絶対に守りたいとゆう意地もあった。
しかしこの日の売上も、午後4時を過ぎるまでに僅か1万円程度。
午後6時には店を閉めて、子供とベビーシッターが待つ家に帰らなければならなかった。
チリリン
来店を告げるベルが店内に響き渡った。
”いらっしゃいませ~”
佳織が入口に向けて顔を出すと、恰幅のいい中年の男が立って居た。
上背も180センチは優に超えていたので、プロレスラーでも来店したのかと思った。
”やあ、こんにちは~”
男は大きい歩幅で佳織に近付いてきた。
一瞬気圧された佳織であったが、いらっしゃいませ、と改めて口に出した。
”あれ!僕のことお忘れですか!”
男はギョロッとした目を更に大きくして、前のめりに佳織の顔を見ていた。
”あっ!先日主人の店のレセプションにいらしてた!”
佳織も男と同じ様に目を見開いて、胸の前で手をたたいた。
”はあい、三矢建設の中島です!”
中島は大げさに笑いながら、深々と一礼した。
”その節はありがとうございました。”
”いえいえ~”
”すみません。うちは女性のお客様が多いので、ちょっとびっくりしちゃいました。”
屈託のない顔で佳織は言った。
”そうですよね、こんなデカいだけの男がずけずけと店に入って来たら驚きますよね!”
”はい。あ、すみません。でも、はい。”
佳織は笑ってこたえた。
”今日はどうされたんですか?”
”中島さんはこの近くにお住まいなんですか?”
”いやいや、そうではないのですが、広尾にお店があると先日お会いした時に聞いてたもので。近々娘の誕生日なので、何か変わった物でもプレゼントしてあげようと思いましてね。”
店内を見回しながら中島は言った。
”お嬢様がいらっしゃるんですか。では、可愛くて仕方ないでしょうね。”
”ははは、結婚が早かったもので、娘も今年高校生になりましてね。もう僕のことなんて財布代わりにしか思っていません!ははははは!”
”そんなこと~、羨ましいです。優しいお父さんがいて。”
佳織は本心で言っていた。
”そうですかね~、ははははは。”
”奥さん、何か適当に見繕って頂けませんか。今日は挨拶代わりに何でも買わせて頂きますよ。”
その言葉に、佳織は色めき立つ思いがした。
とは言え初めて来店した客に対して、その言葉を鵜呑みにする訳にも行かなかった。
15分ほどして中島に勧めた品は、淡い色使いのステンドグラスのランプだった。
値段も比較的手頃な3万円ほどなので、中島にも娘にも喜んでもらえるだろうと思った。
中島はランプを一瞥すると、いいですねと言った。
そして店の奥へ行くと、躊躇せずにひとつの商品を抱えて戻って来た。
”奥さん、これも一緒にお願いします。”
中島が抱えていた物は、160万円以上もするドイツ製の高級置き時計だった。
”え、でもこれは…”
佳織の言葉を最後まで聞かずに、”いいんですよ。今日は何でも買うと言ったじゃないですか。”と中島は笑った。
中島は2つの品をブラックカードで購入した。
置時計は寝室に飾るのだと言った。
時間は午後6時を少し回ったところだった。
佳織と中島は一緒に店を出て、佳織は店の施錠をした。
”今日はなんとお礼を言ったら良いのか、本当にありがとうございました。”
佳織は深々と頭を下げた。
”何を言ってるんですか。商売なんだからカモにはバンバン売らないと!”
楽しそうに中島は笑った。
”そうだ奥さん、この後食事にでも行きませんか?”
ごく自然な口調で中島は言った。
出来れば夕食くらいは奢らせてほしいと佳織も思ったが、子供が待っているので丁重に断るしかなかった。
少し残念そうな顔をした中島だったが、直ぐに笑顔になって、”ではまたの機会に。”と言った。
”はい。次にお会いした際には是非奢らせてください!”と、満面の笑みでこたえた。

その日の夜遅く、佳織は中島の事を光一に話して聞かせた。
ただ、帰り際に食事に誘われたことには敢えて触れずにいた。
いたずらに他人を茶化す様な真似を、佳織は好ましく思わないからである。
”そうか、中島さん店に来たのか…”
光一もまた、安達から言われた事を佳織に話していなかった。
光一の物憂げな話し方に、佳織は、”中島さんがどうかしたの?”と聞いた。
”うん?いや、何でもないよ…”
そう答えた光一だったが、顔は俯いたままそれ以上は口にしなかった。
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その夜遅く、光一は佳織を抱いた。
いつもの様に這わせて、思い切り尻を突き出させながらゆっくりとしたストロークで膣を責めた。
責めながら、佳織が他の男に抱かれるさまを思い描いてみた。
すると膣の中に収まったぺニスが、ズキンと脈打つのが分かった。
”ああ!”
佳織も光一のぺニスの変化に即座に反応した。
なんと敏感な身体なのかと光一は思った。
そして右の臀部を、ペチン!と叩いた。
”あああ、だめ、いくう”
佳織が左の脇腹を掴む光一の手首を握ってきた。
”佳織、ほら、いまお前の中に入ってるモノは、俺以外の他の男のおチンチンだよ!”
そう言い終えると同時に、佳織の身体はびくびくと波を打たせていた。
”あぁ~…”
断末魔の様な喘ぎ声と共に、佳織は四つん這いのままその場で砕け堕ちた。
佳織はイった。
光一も膣からぺニスを抜くと同時に、佳織の尻に射精していた。
はあはあと、単調な吐息を漏らしながら佳織は思った…
オーガズムに達する少し前から、尻から自分を獣の様に犯していたのは、光一ではなく中島だった。
中島に荒々しく犯される自分を想像しながらイったのだ。
無性に自慰をしたい衝動に駆られたが、佳織はそれをしなかった。
そして光一の顔を見上げながら微笑む佳織。
その手には光一の親指が、しっかりと握られていた。
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